お問い合わせ
HOME
トップページへ
About
SITE ZERO/ZERO SITEとは
Books
SITE ZERO
次号予告 / Next Issue
バックナンバー / B.N.
原稿募集 / Contribution
取り扱い書店 / Store
注文フォーム / Order
SITE ZERO Review
SITE ZERO レヴュー
[記事数:51]
Links
リンク集
»SITE ZERO DIARY BLOG
SITE ZERO/ZERO SITE 関係者が綴るダイアリー。 さまざまな情報、日々の関心を投稿します。
News
新着情報
2008年01月28日
SITE ZERO Review「リアリズムはお腹の中に──アブデラティフ・ケシシュ『クスクス粒とボラ(La Graine et le mulet)』|須藤健太郎」を更新しました。
2007年09月20日
『SITE ZERO』No.1「特集=〈病〉の思想/思想の〈病〉」好評発売中です。
注文フォーム
よりご購入いただけます。MAILまたはFAXにてお申し込みください。
Books
SITE ZERO
No.1 2007年9月20日発行
「〈病〉の思想/思想の〈病〉」
THOUGHT OF "DISEASE"/
"DISEASE" OF THOUGHT
» 目次ほか
No.1 ご購入はこちらから
No.0 2006年7月31日発行
「エステティクスの臨界」
CRITICAL AESTHETICS
» 目次ほか
|発行元完売品切
SITE ZERO Review
SITE ZERO レヴュー
リアリズムはお腹の中に──アブデラティフ・ケシシュ『クスクス粒とボラ(La Graine et le mulet)』|須藤健太郎
2008年05月15日
今年度のセザール賞の話題が、オスカーとダブル受賞したマリオン・コティヤール(『エディット・ピアフ 愛の賛歌』主演女優)に収斂してしまうとしたら、それはあまりに悲しい話だと言わなければならない。なぜなら・・・
親密さの2形態──「アルド・ロッシのために」「画家ベルニーニ」両展|東辻賢治郎
2008年01月28日
昨年末に訪れていたローマで、表題の2展覧会を見る機会があった。いずれも扱われてい・・・
「最大の奥義」としての経済──アガンベンと光栄(グロリア)の謎|ジョルジョ・アガンベン『王国と栄光──経済および統治の系譜学に向けて』|フェデリコ・ルイゼッティ
2008年01月21日
本書『王国と栄光』は、アガンベンが『ホモ・サケル』にて着手した野心的計画をさらに・・・
死体の重さ、あるいはアネット・メサジェの反ベルクソニスム|郷原佳以
2007年12月28日
あらゆるものは重力の法則に従っている。誰も1本の鉛筆を、1個のりんごを中空に浮か・・・
重なり合う境界――アン・リー監督『色・戒 Lust, Caution』|御園生涼子
2007年12月14日
街路に突然、一本のロープが現われて通行を遮断する。初め一筋の線のように見えたそれ・・・
ページの先頭へ